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芝草品種の利用事例紹介

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リビエラ

従来、競技場や公園などにはバミューダグラスから改良された「ティフトン芝」が使われてきました。ティフトンは生育が早く高密度の芝生をつくりますが、種子が無く、栄養系による施工(芝苗をほぐしたものを使用する『まき芝』や『張芝』)となりコストも高くなっていました。 また、従来から種子で流通していたバミューダグラスの品種は、どうしても芝質がティフトンに及ばないと言われていました。 そのような中、リビエラがアメリカで育成され、画期的な品種ということで各方面から注目されています。※「リビエラ」は販売終了いたしました。後継品種は「リオ」となります。

利用シーン
公園

施工場所 滋賀県
施工方法 ポット苗

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校庭緑化

施工場所 京都府京都市
施工方法 播種

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施工場所 京都府京都市
施工方法 播種

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競技場

施工場所 長野県長野市
施工方法 播種

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